男3人の大阪旅行は飛田新地で忘れられない思い出づくり

友達3人と行った大阪旅行
大阪城や美味しい食事など、旅行に行く前の企画は旅行に行くのと同じかそれ以上に楽しいものとも言えます。
男だけの3人で行く旅行なので、夜の街に繰り出すのもまた大きな楽しみの1つ。
そうです、大阪には有名な飛田新地があるんですよね。

当然企画の段階で飛田新地も男3人で行く大阪旅行の大事な候補地になりました。
2泊3日の1泊めに飛田新地へ。血気盛んな男3人は最終日までなんて待てないのです。
友人が調べた通りに、新今宮駅で降りて徒歩で飛田新地へ向かいました。楽しみな気持ちと緊張で心臓がバクバクです。

実は僕、こういったお店はこの時が初めてだったのです。
緊張を紛らわせるために友達に積極的に話しかけたせいで、どういう道を歩いたのかよく覚えていません。
緊張する中、飛田新地に到着。まずは3人でお店の様子を見ながら歩きます。キレイな女の子たちがこちらを見て微笑みます。

うーん、たまりません。
期待も股間も膨らみますwww

グルっと1周して、イイ娘がいたか友達と確認。友達は2人ほど気になる娘がいたそう。僕は1人気になる娘がいました。
ちなみに友達の好みは、1人はロリ系好き。1人はキレイ系好き。そして僕は巨乳好き。都合のいいことに、好みがかぶらないのです。

そしてここで友達とは別れてそれぞれ別行動にしました。
同じく飛田新地にあるトイレを集合場所にして。←割と集合場所としては有名なところらしいです。

僕は気になった巨乳の娘のお店に入りました。
遠目で見た時はかわいい系に見えたのですが、近くで見るとちょっとSっぽそう。まぁ僕はMなのでそれはそれで良いかと。
何分にするか聞かれました。20分と答えました。下調べ通り、何分かによって細かく料金が決められているんですよね。こういう時だけ誇らしいのが、僕は早漏なのです。20分あれば十分。

奥の部屋に通されるとピンクがかった証明の下に布団が敷かれていました。
昭和な雰囲気です。そしてすぐに女の子が裸になりました。裸を見てビックリ。腕と太ももに大きなタトゥーが…。根っからの真面目人間の僕には刺激が強かったです。

女の子はすぐにお口でのご奉仕。もう出ちゃいそう。まだ5分も経っていません。
その旨伝えると、口に出すのはダメと。なんとか我慢しました。

チューをしようとすると、チューもダメと。こういったルールは知りませんでしたね。仕方なく巨乳をモミモミ。これは大満足。
そしてゴムをつけてもらって挿入。
上に乗ってもらって、一瞬でイキそうになりました。一旦離れて少し休憩。

正常位で挿入してまたイキそうに…
もう我慢出来ずに発射しちゃいました。女の子からは「早過ぎるよ」とお叱りをいただきました。
残り5分ありましたが、トークが苦手な僕は会話を盛り上げられず、気まずくなって僕の方から切り上げてお店を出ました。

早く出たせいか、友達2人はまだ終わっていませんでした。10分ほど待って友達が到着。うーん、僕はだいぶ早かったようです。

そしてホテルに帰って反省会。
友達2人も大満足だったようです。とにかく可愛かったよう。
僕も早くイッちゃったのは残念だけど、巨乳をモミモミ出来たのは大満足です。
こうして、男3人の大阪旅行は飛田新地が一番の思い出になったのでした。

私が衝撃を受けた大阪の飛田新地に行った思い出について

あなたは大阪にある飛田新地という場所をご存知でしょうか?
ここは関西では有名な遊郭になるのですが、とにかく、この飛田新地という場所はいろんな意味で衝撃的でした。

私が飛田新地に遊びに行くことになったのは、たまたま本で飛田新地のことが載っていて、すごく興味を持ったからでした。
その本には、キラキラと輝く素敵な遊郭が掲載されていました。コスプレをして、お客さんをにっこりと待ち受ける女の子とおばさんの姿が載っていたのです。私はそれまでは飛田新地というところを知らず、そんなところがあったんだという感じでした。

しかし、その本をたまたま見てしまったことで、私の飛田新地へ行きたいという欲望がメラメラと燃え広がったのです。そのこともあって、早速、飛田新地のことに関してネットなどでたくさん調べました。
すると、飛田新地の風景写真や、だいたいの料金のこと、さらには、どのような女性がいるのかなど、様々なことを調べたのです。

そして、実際に飛田新地へ行くことにしました。飛田新地は大阪のあいりん地区という場所にあり、JR新今宮駅から徒歩10分ほどの場所にありました。
私は、初めてみる飛田新地の光景に圧倒されたのでした。そこはまるで、江戸時代にタイムスリップしたかのようなところで、本当に異次元だったのです。私は初めて訪れた飛田新地に興奮したのと、ここがそうなんだという気持でした。

私はその中でも青春通りという、料金が若干高い通りに興味を持ちました。そこは若くてかわいい女性が多く、まるでアイドルのような容姿の女性がたくさんいるのです。
そのために、私はその青春通りのある遊郭で遊びことに決めました。
そこに決めた理由は、おばさんの対応がよかったのと、お姉さんがすごくかわいくてコスプレも似合っていたからでした。お姉さんはナース服を着てお客さんを待っていたのですが、本当にかわいくてキラキラと輝いているように感じたのです。

私はこんなにステキな女性と楽しいことができるのかと思うと、もう気が気ではありませんでした。私は20分20000円ほどのプレイ料金を支払いました。やはり、青春通りは少し高めなので、料金は多少きついのですが、それでもステキな女性が多いので魅力的なのです。
私は早速、お姉さんとプレイを開始しました。お姉さんはとにかく美肌で最高の体だったのです。ほどよく胸もあって、スタイルも顔も文句のつけようがありません。
飛田新地ですごくステキな思い出ができましたし、飛田新地で遊んで大満足でした。

もっと大阪にある飛田新地について詳しく知りたいという方は「飛田新地.osaka.jp」が参考になると思うので、是非見てみてください。

関西に出張した時に初めて飛田遊郭に行ってきた

私が飛田遊郭に行ったのは、今から3年前のことです。
まだ独身だった私は、会社の出張で関西に人脈があり、当時も会社のプロジェクトを立ち上げる際に会議を設定しなくてはならず、首都圏の本社から関西営業部まで毎週末向かっているところでした。

その日は新規プロジェクトにかかわる研究についての学会の発表もあり、研究の成果をこちら側でも把握する必要がありました。
その為、技術畑の後輩も一緒に同席してもらい、発表を聞いていました。
その時に登壇された先生と飛田遊郭に行くことになるのですが、その時は全くそんなことになるとは思っていませんでした。

その先生の発表が終わり、夕方からの会食の準備をしてホテルにチェックインすると、先生の秘書という方から私の携帯に電話がありました。
その人は名前だけは知っていましたがそんなに深い面識はなく、なぜ今のタイミングで?と想いましたが折り返してみることに。
そうするとその秘書さんが「会食後にお話の場を一席設けますので、お時間いかがですか」とのこと。
もちろんこちらとしても先生との人脈を深く繋いでおくためにもそれは必要だと言うことで了解しました。

会食も無事に終わり、後輩を先に帰らせた私は、秘書に電話して会場の近くで待ち合わせることに。

秘書の後ろから現れた先生は先ほどとは打って変わって一般のおじさんのような雰囲気を醸していました。
もうオフの顔をしていました。
私はまだ仕事の認識でいたのでこわばった面持ちだったと想います。

それからは秘書のエスコートで駅までタクシーで向かい、しばらく商談のような雑談のようなことをバーでおこない、その後、気を見計らって秘書がタクシーを用意してくれました。
そこで私に「これから、とっておきの場所へご案内します」と言って連れて行ってくれたのがいわゆる「飛田遊郭」でした。
その場所は初めて行った私にとっては輝かしくもなまめかしく、実際にうわさに聞くのと行くのとでは大違いだと想いました。
もうそこが一種のテーマパークのようなのです。
これには驚きました。
そしてその場にはもう先生と秘書は姿を消し、私は促されるままに奥の部屋へ通されました。
そこで行われたことをここでつまびらかにすることは差し控えたいと想いますが、私が今まで経験してきたことの低俗さに気づかされました。
池袋・五反田・船橋・新橋・秋葉原、いろいろと行ってきましたが、こんな「天にも昇る気持ち」になれたのは初めてでした。
夢見心地で最寄駅までタクシーで向かいました。

当然新規プロジェクトにはその先生の研究結果を基にした事業を展開することが決まり、今でも何度も往復していますが、後にも先にも飛田遊郭に行ったのはあの一度だけです。
夢を見させてくれる場所です。

初めてのエッチの相手は飛田遊郭の女の子でした

私が初めて飛田遊郭へ行ったのは、23歳のときでした。
学生時代から大学の友達が飛田遊郭に行ってきたという自慢話を聞いていて「そんなのお金の無駄」という考えを持っていました。
しかし、私のそんな考え方が変わる出来事が起こりました。
それは、大学時代から付き合っていた彼女と社会人になって2年目のときに別れることとなりました。
付き合って3年の仲でした。

私たちの別れた理由は、私の夜の営みがなかったことでした。
私は、結婚するまで彼女とセックスはしないと心に誓っていました。
それは、無責任なことをしたくないという思いがあったからです。
もしも子供ができたらどうするのか?計画も考えもなしに本能のままでやることが私はできませんでした。

しかし、長年付き合ってきた私たちが別れた理由は、そういう行為がなかったことでした。
私が拒んでいたということが悪いのですが、理由が理由のため、納得ができなかったことや彼女も理解してくれていたのにいつしか不満に感じていたようです。

その一件がきっかけで私の中でセックスに関する考え方が変わりました。
とにかく一度は経験を積むことが大切という考えになりました。
しかし、その経験を求めても今は彼女がいない状況。

ということで思いついたのが飛田遊郭でした。
これが私の飛田遊郭に行くことになったきっかけです。

私の出かけた飛田遊郭は京都にあるところです。
料亭風の提灯や看板が並んでいる長屋の場所でした。

そこに入ると入り口におばあさんがいました。
そこで女性の写真や店内に薄暗くなっている中にいる女性が目に入る位置におられました。
そして、おばあさんが「どうですか?」という声をかけて誘惑をしてくれます。いわゆる客寄せです。

もともと私はそのつもりで来ていたのであっさりと女性を選んで一緒に部屋に移動しました。
時間制ですので、私は一番時間の短い20分を選択しました。
料金は1万5000円を前払いで女性にお渡しました。
その後、女性から「服を脱いでください」と言われるので言われるがまま服を脱いで女性も電気を消して洋服を脱いでいくのがわかりました。

私の相手は30代前半の方でした。かわいいというより綺麗という印象が残っています。
そのあとは、フェラやゴムを装着しての行為でした。
残り5分前になると部屋のベルがなりました。

中にいるとあっとういう間の時間でした。
急いで最後まで行きました。
すると時間切れのベルがなってギリギリ間に合いました。

その後、洋服をきて女性と一緒に出口に向かいました。
金額と女性の質など満足いくものでしたので、良かったです。
一番の収穫は、自分の中で頑なに守っていたルールを自分で破ることができたことでした。
飛田遊郭に行って人生が開けたという感覚になりました。

大阪の天王寺にある飛田新地に行ってきた感想

私は、学生の頃から歴史が好きでした。今につながるルーツのようなもの感じることや紐解いていく学問に非常に興味がありました。
そのことがきっかけで今に残るお城や、京都の神社仏閣にも直接足を運んで日本の歴史を自分の目で見て楽しむことが私の趣味でした。

大阪の天王寺にある飛田新地に関してはも私の趣味がこうじて足を運ぶきっかけとなりました。
以前は、幕府公認の性的サービスを行う場所でした。
しかし、今は性的サービスを公で行うことはやはりタブーな環境となっているため、表面的には「料亭」として今なお残るところもありますがやはり数は減少傾向にあることは否めません。

私が飛田新地に行ったのは、大学4年生の就職活動が終わった時でした。
就職活動でストレスが溜まっていたこともありましたし、何より就職活動で好きな歴史の勉強を行えなくなったストレスなどが積み重なって大阪の飛田新地に足を運びました。

入り口には、中へ招く老婆とその隣には若い20代前半に見えるかわいい女の子が最近はやりの服装をして並んで座っていました。
店内は、昔の情緒と風情を感じる昭和のような感覚を感じました。中に手招くおばあさんと隣で一緒にこちらを見つめている若い女性の視線を感じます。

こいういう場所におばあさんが仕事をしていること自体が現実的には離れているようなここでしか味わえない感覚を味わう経験ができました。
実際に、1件選んで足を運びました。

最初は、飲み物を「何します?」と言われるので私は、ジュースを頼みました。
今の法律の関係もあるかもしれませんが、まずは形だけ飲み物を提供して一緒に2階にある部質へと一緒に若い女性と移動をしていきました。

密室の薄暗い部屋へと招かれて中で待っていると、

「何分コースにします?」

と言われました。
その時は、一番短い20分で11000円のコースを選択しました。時間制でした。

そして、女性の方から「先に脱いでください」と言われるので、女性に脱がされます。
そして、女性も遅れて自分で衣服を脱いでいきフェラなどのサービスをしてくました。

するとドアのベルがなり残り5分という情報が流れました。
まだ何もしていない状態だったので慌てて女性と性交渉を行い時間内にいくことができました。

あっという間の20分でしたが、もっと時間があればのんびりと楽しむことができたかと思います。
その後は、一緒に女性と下の階に降りてお見送りをされて終わりという何事もなかったかのような世界に戻されます。

飛田新地は卑猥な感じではなく文化の一部な感じが私はしました。
今は、現存するところがほとんどありませんので、日本の歴史としても非常にいく価値はあると感じました。

大阪の飛田新地は男にとって楽園であり一度は経験すべき

一年に一度会社全体で決起会を行いますが会場が毎回新大阪駅付近の会場で開催されます。
一年に一度という事で他県に配属されている同期であったり、仲の良い後輩と会うことができる機会の為大盛り上がりです。
無事決起会が終了すると仲の良い同期や後輩とお酒に飲みにいくのが鉄板コースです。

お酒が入った会話は下衆な内容が多く、その流れから一部のメンバーだけ飛田新地に向かいます。
大阪の飛田新地は私の中では常識の様に必ず立ち寄る場所でもあります。

現在は何度も通っていますので、道に迷わず行くことができますが初めて行った時はとにかく道に迷います。
動物園前駅に降りてから歩くと10分程度で着くと言われていましたが、地理的に同じ光景がたくさんあり全く目的地が分かりませんでした。

結局1時間程道に迷ってしまったのは今では苦い思い出です。
私がいつも立ち寄る曜日は金曜日ですが、飛田新地にはサラリーマンや学生、オタク風な人からお年を召した方など色んな方が居り基本的に混んでいます。
表現の仕方としては男性陣の期待の声で賑わっています。
お店は数百とのぼり、飛田新地で女性を見て回る事が皆にとって恒例にもなっています。

私は基本的に1時間は見て回ります。
あまりにも可愛くて美人女性が多くいらっしゃいますので、飛田新地に到着してすぐ入店とはいきません。
一人一人の女性を見て回り、好みの女性を選びます。
芸能人並みに綺麗な方は少しでも目を話すと他の方に取られてしまいます。
美人女性の争奪戦とはまさにこの事かと思いたくなります。

私の好みは黒髪で落ち着いた雰囲気を醸し出す女性が好みの為、毎回そういった方を選んでしまいます。
しかし飛田新地には色んなタイプの女性がいます。
好みとは違った女性を選択したくなる気持ちが強くなりますが、結局自分好みの雰囲気を持つ女性を選んでしまうのは悪い癖だと反省しております。

女性と遊べる金額は、時間に応じて上がっていきますが私は毎回20分コースです。
20分というと短くて満足できるのかと疑問に持たれる男性が多いです。
しかし私の感想は十分に楽しめます。

無駄な行為は一切せず集中して行えば20分で十分に満足できるかと思います。
さらに芸能人並みに美人な女性と遊べる事もあって正直それだけで満足してしまいます。

一度でも大阪の飛田新地にて遊んでしまうともう止められません。
大阪に行く機会があればまず考えるのが飛田新地にて遊ぶ事です。
それくらい男性にとって楽園である事は間違いないと断言できます。